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のど自慢大会で我を知る。あの鐘を鳴らすのは俺たちだ!

[2017年6月5日 18時01分]

 

こんにちは。

ご存知の方もいると思いますが、わたくし土曜日、福岡県は田川市に来てくれた某有名なのど自慢の予選に参戦してきました。

 

全てが予想以上で、

予選に挑戦するのはハガキ抽選から選ばれた250組。

 

予選から生演奏で、本当に凄い。

 

そして本番の司会の方も来ていただき、予選でワンフレーズ歌った後は、司会の方、ディレクターさんを含めた3人の方からインタビュー。

 

おそらく本戦でのトークの準備を、250組全てにやっているんです。

 

予選の司会の方も裏方さんも本当に楽しませてくれて、

毎週日本各地で、こんなにハイクオリティでやっているんだと思うと感銘すら覚えました。

 

250組から20組が本戦出場を果たすのですが、

色んな個性をバランスよく選んで、

歴史ある番組の演出を考えているんだなぁって思いました。

 

ここからは僕の予想ですが、

 

たくさんの枠が多分あって、

歌唱力部門、ゲスト部門、友情、親子愛などを重視した部門、面白キャラ部門、故郷部門、

 

そんな感じで枠があるんだろうなと感じました。

 

僕は徳永英明さんカバーの「恋に落ちて」

を歌ったのですが、ずば抜けてうまくもなく、

面白くもなく、勝負は、文化を担う畳屋というエピソードのみに頼った結果、あえなく敗退。

 

なんか久々に大会とかに出て、ドキドキして、ワクワクして、心底悔しくて。

 

 

ママンキーが見に来てくれたんですが、

歌はまあまあだがキャラが薄いと言われる始末(笑)

 

そこで悟ったんです。

 

テレビに出たくて自分を寄せて行くのは嫌だ。

 

自分を磨きあげて取材を受けれる男になりたいって。

 

 

企画力で取材を受けるより、

深い人間力でインタビューされたいな!

 

 

まだまだ鼻くそだけど、

 

心を磨く。

 

 

まあとにかくすごく楽しかったし、

のど自慢は素敵な番組だなぁと本気で思いました。

 

歴史は伊達じゃないです。

 

歴史といえば、

畳なんてまさにそう。

 

歴史を誇り、受け継ぎ

世のため人の為になれる未来に畳を誇るプロ集団組織になるりたい。

 

そしてずっと音楽はやりたい。

 

 

 

そう思った、

のど自慢でした。

 

 

応援頂いたみなさん、申し訳ありません。

 

 

テレビで会えなかったけど、

またいつか夢で会いましょう。(笑)

 

合格の鐘はまだ先ですね!!

 

チーン

 

 

 

追伸

 

今日からうちの家内が、

本格的におもてなし事業部と経理部を担ってくれることになりました。

 

佐野畳屋パワーアップです!!!

 

 

ほっこりしようぜ

 

 

 

 

おしまい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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