田川にお住まいのみなさん。自然素材の畳をお求めの方に。畳の表替えなら国産畳専門の佐野畳屋へ

田舎暮らしを楽しむ畳屋さん

[2016年6月7日 06時46分]

 

分類があるとしたら

多分僕はよく福岡市内に行くことが多い分類です。

激しい時は週に5回行った時もありました。笑

 

もはや、住んだら良いやんレベルです。

 

最近はだいぶ少なくなりましたが、それでも行く方だと思います。

 

そうなんです。

 

福岡市は人口がどんどん増え、それと同時に企業がたくさん誘致したり、大きくなったり、

それでまた就職で福岡市内に移住したり、

田舎を出ていく若者があとを絶ちません。

 

そんなに田舎ってないがしろにされるもんではないんですね。

 

すべての始まりは農業だと思うんです。

農業は田舎でしか大きくなりません。

 

グローバルな社会といえど、すべての食べ物を外国から買うのはナンセンスでしょ?

 

そんなに不安なことはないでしょ。

 

本当に困った時、必要なのは、水であり、食べ物、栄養です。

 

いくらお金があっても、赤ちゃんにあげるお乳は出ないですから。

 

 

おはようございます。

い草大好き3代目ウルトラソウルです。 Wao!!

 

僕は畳屋です。農業を直接生業にしてるわけではありません。

だけれども、オトンキーはお米を作っています。

そして畳の原材料であるい草も稲わらも田んぼで出来ています。

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太陽の光をいっぱい浴びて、人の愛情をしっかり受けて。

 

 

田舎で生産さえているモノを都会で売る。

田舎で生産されたものを都会で食べる。

やはり、田舎発信で人は生きていると思うんです。

 

普段からおいしいーーーって食べているもの、飲んでいるものはまぎれもなく誰かが泥だらけになって

作ってくれているものであり、それは自然在りきのものなんです。

はい。お肉も魚も、野菜も、ビールもワインも焼酎もです。だからといって農業しろって言っているわけではなく、

 

 

ただ自然と生産者さんの力を借りてこその、加工業、製造業であり、サービス業であるんです。

元をただせばどんな職業も第一次産業から始まっているんですから。

というか衣住食の根源は第一次産業ですからね。

 

 

昨日はまた素敵なお話を聞くことが出来ました。

 

①”たけのこでタニシ対策??”

 

②”お座敷でワールドミュージック??”

 

いやーー。

実に楽しいです。ありがたいです。

 

 

 

今週末10日は『のりたろーの部屋 38畳目』

また色んな人生を見せて聞かせてくれるアーティストたちとまったり語り合いましょう。

出演

Monkee brothers

深草あゆみ

パタカラ先生

のりたろー

場所:田川後藤寺jamLife 20:00START

 

色々たくさんゆっくりじっくりお話出来る。

それが楽しい今日この頃です。

 

たくさんのご縁に感謝いたします。

 

 

 

ほっこりしようぜ

 

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おしまい

 

 

 

 

 

 

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