飯塚市にお住まいのみなさん。自然素材の畳をお求めの方に。畳の表替えなら国産畳専門の佐野畳屋へ

自然のある暮らし

[2015年7月19日 06時53分]

 

おはようございます。

家具の町福岡県は大川市で書いたブログです。

image

 

結構前、結局買ってしまったこの本。

4回もの立ち読みを重ね、

 

「いやっ!うちは内陸ですから」

 

 

と心の衝動買いおじさんを説得してきましたが、

 

結局買ってしまいました、

 

あの本屋の店員は

発売日だいぶ過ぎてるけど、結局買うんかい

と鼻で笑ってるんでしょうよ。

 

 

えーえー構いませんよ。

僕は常に今がブームですからね。(名言?)

 

そう。

 

ビーチサイドじゃないけれど、

ビーチはお洒落だけど、

 

畳は野暮だね!

 

だって、なんか雰囲気違うじゃん。

 

ちょっちょっちょっと待てお兄さん。

 

畳も自然のものですのー。

 

ビーチもtatamiもジャックジョンソン歌えば、

すごーくお洒落になりますねん。

 

 

ねっ!だいぶブーム遅いでしょ?(笑)

 

 

でもこれ本当の話ですよ。

 

もっとお洒落に畳を取り入れるのってそんなに難しくないんですよ。

BGMに何を選ぶかはかなり大きいけど、

敷き方だったり素材だったり照明だったり。

そして一旦取り入れてしまえば、畳ほど優しいモノはないよ。

 

い草のやつは特にね。

 

畳とジャズも凄い合うし、

ジャックジョンソンと寝ござを持って、ビーチサイドで寝てたいわ。

 

結局ビーチかいっっ?(笑)

 

 

 

 

 

 

みつる

 

みつるって誰やねん。

 

 

まあそんな感じで、色んな空間を綴って行きたいと思います!

 

黄昏たあとに、

 

 

やっぱり帰る場所って大事です。

 

 

また書きます。

ぜひ、ちょくちょく見てくださいね

 

 

森に行きたいなぁ。

 

ビーチじゃないんかいっ。

 

このブログが始まったとき、なんだかわくわくしまくって。

 

 

あー。

 

ドキドキしてきた。

 

 

 

わくわくじゃないんかいっ。(笑)

 

家具の町、組子文化が息衝く町、大川のホテルで夢に見たフレーズ。

「まずはかっこいいと知ろう。」

 

 

 

 

 

 

ポールマッカートニーは夢の中で、

名曲イエスタディを作ったという。

 

 

ポールマッカーノリーは、これで世界にわくわくを拡げて行けるのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

ほっこりしよぜ

 

 

 

おしまい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もし宜しければ、応援コメントなどを頂けたら幸いです。コメント、お待ちしております。(Facebookアカウントをお持ちでない方は、こちらをご利用ください。)



CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

おすすめの記事

    投稿はありません。

2019年11月
« 8月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930  
月間アーカイブ
年間アーカイブ